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ホン姉妹の新作ドラマ「還魂」、視聴率5.2%でスタート

イ·ジェウク-チョン·ソミン主演のファンタジーロマンスドラマ

다혜
2 months ago


(このニュースは情報提供が目的であり商業的な意図全くありません)


[edaily チャン·ビョンホ記者] ホン姉妹(ホン·ジョンウン、ホン·ミラン)作家の新作ドラマ「還魂」が、5%台の視聴率で初スタートを切った。


(この写真の著作権はedailyにあります)

18日放送されたtvN土日ドラマ「還魂」1話。(写真=tvN)


18日に放送されたtvN土日ドラマ「還魂」は、1話の視聴率が全国世帯基準で平均5.2%(以下ニルソンコリア集計基準)、首都圏世帯基準で平均4.8%となった。全国と首都圏いずれも、ケーブルと総合編成を含めた同時間帯1位を記録した。また、tvNターゲット視聴率は全国基準平均2.8%、首都圏基準2.5%と、地上波を含む全チャンネルで1位を占めた。


この日の1話では、テホ国チャン氏一家の上品だが不良な坊っちゃんチャン・ウク(イ·ジェウク扮)の出生秘密と、天下一の暗殺者ナクス(コ·ユンジョン扮)がムドク(チョン·ソミン扮)と魂を変えた還魂により、スタートから目が離せない見どころと高い没入感を与えた。


チャン・ウクは、テホ国最高の術師チャン・ガン(チュ·サンウク扮)と魂を変えて還婚人になった病弱な先王コソン(パク·ビョンウン扮)が残した後史だ。しかし、チャン・ウクはチャン·ガンによって技法が塞がれるようになり、テホ国の有名な術師たちもチャン·ウクの修練を拒否してきた。そのためチャン・ウクは自身の技法を開き、術法も教える師匠として影の殺手を目星つけ、興味津々な展開を続けた。


「還魂」は、歴史にも地図にも存在しないテホ国を背景に、魂を変える「還魂術」によって運命がねじれた主人公たちがこれを克服し成長していく、ファンタジーロマンス活劇ドラマだ。19日午後9時10分に2話が放送される。


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