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マ·ドンソクを押し出した魔女…「魔女2」ボックスオフィス1位でスタート

公開初日に26万人動員

다혜
2 months ago


(このニュースは情報提供が目的であり商業的な意図全くありません)


同日公開の「バズ·ライトイヤー」は4位


(この写真の著作権はNEWSISにあります)


[ソウル=NEWSIS]ソン·ジョンビン記者 = 映画「魔女 Part2. The Other One」(「魔女2」)が、公開初日をボックスオフィス1位でスタートした。同日公開されたディズニー·ピクサーアニメーション映画「バズ·ライトイヤー」は、4位で始まった。


映画振興委員会によると、「魔女2」は15日、全国1559館で26万6514人を呼び集め、「犯罪都市2」(9万284人)を押し出しボックスオフィスのトップに立った。


この映画は、2018年に公開した「魔女」の後続作だ。前作の「ジユン」(キム·ダミ)が消えた後、「魔女プロジェクト」が進行中だった施設が正体不明のグループに順に襲撃され、この過程で唯一生き残った一人の少女を巡って人々が集まりながら繰り広げられる物語を描いた。新人女優シン·シアが主人公の少女を演じ、パク·ウンビン、ソ·ウンス、チン・グ、ソン·ユビン、チョ·ミンス、イ·ジョンソクなどが出演した。演出は前作に続き、パク・フンジョン監督が担当した。


同日観客に会った「バズ·ライトイヤー」は、3万441人が観覧し4位に留まった。この作品はディズニーとピクサーが共同制作したアニメーション映画で、「トイ·ストーリー」シリーズの宇宙人キャラクター「バズ」が主人公の作品だ。ただし「トイ·ストーリー」と直接的な関連はない。宇宙特攻隊員であるバズが、未知の惑星に不時着して生きていくことになった人類を救うために、命をかけた飛行をしながら起きる物語を描く。クリス·エヴァンス、タイカ·ワイティティ、ピーター·ソーンなどが声の演技をし、アンガス·マクレーン監督が演出した。


一方、この他のボックスオフィスランキングは、2位「犯罪都市2」(9万284人·累積1082万人)、3位「ベイビー・ブローカー」(3万2577人·累積91万人)、5位「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」(8947人·累積267万人)の順だった。


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